SIGNAL 08 / 11

コハクズ・ドリーム・エンド・カム・トゥルー

Kohaku's Dream End Come True

オマージュ元:dream's end come true / world's end girlfriend(2002)

琥珀に突きつけられた生徒会長の意思。何の役割も果たせなかった琥珀は、自分が電子楽器同好会にいる意味を考える。

ダウンロード:EPUB/PDF

  • MIDI
SIGNAL8のワンシーン

PAGES — 好きなページから読む

  1. 01
  2. 02
  3. 03
  4. 04
  5. 05
  6. 06
  7. 07
  8. 08
  9. 09
  10. 10
  11. 11
  12. 12
  13. 13
  14. 14
  15. 15
  16. 16
Liner notes

作者解説

このサブタイトルについて

「dream’s end come true / world’s end girlfriend(2002)」のオマージュ。

なぜこのタイトルにしたのか

琥珀が提案し、すすめてきた計画と楽しかった時間(琥珀の夢)が終わる。

この曲の思い出

「dream’s end come true」の1曲目「singing under the rainbow」は私が人生で衝撃を受けた曲でも五本の指に入る。これほど電子音と生音が暴力的に混じり合い美しい音楽があるのか!と当時とても興奮した。WEGからエレクトロニカというジャンルを聴き始めたのもあり思い出深い一曲である。

References

参考

  • dream's end come true / world's end girlfriend(2002)

この話を叩いて応援

TOTAL ----

押した反応は作者に届きます(1話につき各1回)。

作者にファンレターを送る

感想・好きなシーン・推しの電子楽器など、なんでもどうぞ。ここに書いた内容は公開されず、作者だけが読みます。