
SIGNAL 04 / 11
コハクノ・アシッド・トラックス
Kohaku's Acid Tracks
オマージュ元:Acid Tracks / Phuture(1987)
メンバーが集まらないのに、楽しそうに電子楽器を語る郁音。不安の中、琥珀の過去と心情が少しずつ見えてくる。一見落ち着いて見える電子楽器同好会に新たな人物の影が忍び寄る。

References
参考
- Acid Tracks / Phuture(1987)
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作者解説
このサブタイトルについて
「Acid Tracks / Phuture(1987)」のオマージュ。
なぜこのタイトルにしたのか
フィルタ変化といえばTB-303、アシッド・テクノでしょ!という安直な考えから選曲。郁音が琥珀にとって”アシッド”かもね、という意味もあり。
この曲の思い出
大分年を取ってから聴いたのであまり思い入れがない。